お知らせ
宇都宮へ転勤することになりました。
まだまだココに住んでいたかったのに残念です。
まずは物件探しに精を出します!!
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アメリカ在住の友が双子の女の子を出産しました。
ブログや出産報告ハガキの写真を見ると、生まれたてのホヤホヤでちっちゃーい!かわいいー!ファーストネームもミドルネームも、とっても可愛い子供達に会いたくなりました。
友は旦那様の転勤でアメリカに渡って5年。その間に、しっかりと根付いたのでしょう。
産後は近所の方やお友達が毎日お料理を持ってきてくれたり、育児の合間に話し相手になってくれたりと、何かと協力してくれるそうです。
彼女は「血は繋がっていないけど家族同様」と言っていました。
きっと彼女の人柄もあるのでしょうが、アメリカの方々の親切心。懐が広いです。
何かしてもらったからお返しに何かをしてあげる義理ではなく、まさに無償の愛ですね。
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埼玉の友達から”イトーヨーカドーネットスーパー”の話を聞いたのは半年前。
朝ネット注文すると午後には最寄のイトーヨーカドーから商品を持ってきてくれるという、画期的な買い物方法。
チラシの商品も買えるから、自宅に居ながらにして商品が手に入れられる。しかも「魚を下ろして」など客の希望に沿った商品提供なのです。
ただ、全国的に発展していないため、半年前の時点では我が家は対象外でした。
先日、最寄のイトーヨーカドーへ行ったら”ネットスーパーオープン!”のポスターを発見。
早速ネット登録しました。
まだお買い物はしていませんが、かなり活用する気満々です。
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主人の両親の実家は新潟にあり、今回の地震の影響を心配しましたが、親戚みな無事とのことで安心しました。
1度大きな地震がきたのだから当分地震はないだろう・・・という甘い予測をたててはいけません。地震大国日本、いつどこで何があるかわからない。備えは万全にしておかねばなりませんね。
被災地のみなさん、早く安心して生活が送れるよう願っています。
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全国的に蔓延している”ノロウィルス”。
秋田の友とその旦那様が感染したらしく、ここ数日は病院通いと頻繁に洗濯をしていたそうな。幸い、生後7ヶ月の娘にはうつらなかったそうで、それだけでも良かったと。
赤ちゃんを預けられないので、一緒に病院へ連れて行き、比較的症状の軽い旦那様に仕事から早く帰ってきてもらって夜はお世話を頼んでいたそうです。
無菌のベイベ、よくぞうつらなかった!がんばったね!
秋田では弁当会社の従業員がノロに感染し、その人を介して何と761人もの二次感染者が出たそうです。
「手洗い方法や衛生管理が不十分」だったと・・・。
これって、食品を扱う上で最も大事なのでは???はっきり言って基本がなっていない、その弁当屋。そういえば、揚げ物油と灯油を間違えた事件も起こしていたっけ。
とにかく、ノロやフルに関わらず、手洗いうがいはマメにする事ですな。
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昨日の夕方、妹の子供が産まれました。女の子です。
分娩室へ入って30分で産まれ、超安産だったとのこと。
母子共に元気過ぎるくらい元気だそうで、ほっーと一安心しました。
早速、可愛いバスケットに洋服など色々つめてお祝いを贈りました。
早く会いたいな~~~。
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まずは、結婚10年目にして”子”が授かった、と報告します。
平々凡々と過ごしてきた結婚生活に訪れたビックリニュース!!
(実は本人達が一番驚いています。)
ともあれ、良かった良かった。
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今日は月に一度の日曜出勤。風の音で早く目覚めてしまったので、台風の進路を確認しようとTVをつけたら見たことのある番組が流れていた。それは、キリコと松居なおみちゃんと森尾由美の「おそく起きた朝は」なのだが、私が見たのは6時半スタートの「早く起きた朝は」であった。
キリコの毒舌が面白くて10年前から日曜の9時半は決まって「おそ朝」を見ていたのだが、そのうち「おそ昼」となって時間帯が変わったり、地方での放送がなかったりで見る機会が減ってしまっていた。
そっか、今は「早朝」になったんだー。昔から変わらないトークの進め方と3人のぶっちゃけ話。日曜の楽しみがちょこっと増えたが、果たして6時半に起きられるのだろうか・・・笑いをとるか睡眠をとるか・・・きっとグーグー寝ているのでしょうなぁ。
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台風14号は西日本各地に土砂崩落や床上浸水などの被害をもたらし東北・北海道地方へ向かった。
ヤツはとにかく大型で死者も多数出た。
関東地方も強風域に入り、職場のビルとビルの間を抜けようとすると横殴りの雨と突風で吹き飛ばされそうになる。外の2階通路を渡って社員食堂へ行くだけなのに、まるで台風実況しているアナウンサーのように耐えて耐えて耐えまくらなければならない。
あー恐ろしい、自然の力。
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またも地震!4Fの職場はグラングラン揺れ、みんなで大騒ぎ。
すぐにネットで調べたら、震源地は宮城県沖とのこと。東北地方は一体どんな被害を被ったのだろうかと、秋田にいる友達を思った。
「大丈夫でしたかー?」
我が家の近所にある防災センターの見学に行った方が震度7を体感して、地震などの災害への備えをしっかり学んだそうなので、突然襲ってくる災害に負けない為にも私も行ってみようと思う。
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町田にいた時に地震がきた。久しぶりに体感した大きな揺れだったのでマジで焦った!いよいよか?と少し”死”も覚悟したくらい。
小田急線は3,40分の遅れで運転を再開していたが、品川にいた旦那は山の手線も京浜東北も止まっている状態で、やっと動いても35キロ走行の満員電車に揺られ、家に帰るまでいつもの3倍の時間を要した。おつかれさまでした!
でも、時間潰しに品川をふらふらしていたらCM撮影している仲間ゆきえに出くわしたらしく、ちょっと嬉しそうでもあったけど。
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そう、 「・・・僕のサドルがありませ~ん!」
マンションの駐輪所に置いといたら、盗まれていたとです。ここは治安が悪いとです。(泣)
先日、同じくサドルを盗まれた方から信じられない話を聞いたばかりなのに、自分にも同じ不幸がめぐってくるとは。
サドル盗んでどうするの? サドルを盗まれた人が、その辺にある自転車からサドルを盗むの?それが連鎖してしているのだろうか。まぁ、正直私も「盗っちゃおっかなー」とチラッと過ぎったけど。でも、こんな事でお縄になりたくないし、盗られて困る気持ちはわかるから止めたけどね。
ここでひとつ面白い話。 サドルを盗まれたおばさんがいました。スーパー帰りのそのおばさん、どうしよう・・・と考えた末、スーパーで買ったカリフラワーを差して帰ったとか。家に着いた時には、サドル替わりのカリフラワーはボロボロに。それでも「食べられる」と、洗って茹で、知らん顔して旦那さんに食べさせてしまったとか。カリフラワーも旦那さんもおばさんの尻に敷かれちゃってるー。
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ケニアから、日本に住む友人経由でマサラティが届いた。
今は、日本の静かな土地で暮らしている友だが、以前ジンバブエとケニアに住んでいた。
彼女は大変な変わり者であるが、純真な心と素直な目を持つ人で、アフリカでの活動は尊敬の念を抱くほどであった。
彼女から知らされるアフリカの現状は、豊かな国にいる私には衝撃的で、深く考えさせられることが多かった。
10歳にも満たない少女が連日レイプされたり、貧困と飢えで物乞いをする子供たちや犯罪に手をそめる子供。
生まれてくることを望んでいたばすなのに、光とは正反対の暗い現実へと突き落とされる。
そんな悲しい現実をみていた彼女の
「物乞いの手にコインをのせてあげることじゃなくて、世の中から物乞いをなくすために何ができるかをまず考えないと」
という言葉が深く重かった。
先日の米大統領選はブッシュ氏の勝利であったが、アフリカ系アメリカ人の票がきちんと集計されていない、という懸念もあったという。
不信感と不安感を持つもの、勝利を喜ぶもの、アメリカの二分化が浮き彫りに出た今回の大統領選。
世界の平和を皆が願っているのに、権力や私利私欲のための争いが続いている現状はいつになったら終止符が打たれるのだろうか。
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昨日、長岡市に住むイトコの事が気になって電話をかけてみた。
「プー、プー、プー」
乾いた電子音が受話器から聞こえる。
もう一度かけてみた。同じ音が同じリズムで聞こえてくる。
「大丈夫だろうか」
少し心臓の音が速くなった。もう一度・・・
今度は発信音になり、留守番電話に切り替わった。
「あぁ」と、繋がる安心感が体中を駆け巡った。だが、不安は消し去れない。
ひとまず電話を切り、彼の実家へかけてみたら、彼の妹がでた。
神戸から実家に帰省中だという。
「ひーちゃんと連絡とれた?」
久しぶりに話すというのに、挨拶もそこそこに状況を聞いた。
「大丈夫みたい。車中で夜を明かしたそうだよ。」
幼い頃から少し大人びていた彼女が、ハキハキした口調で私の心を落ち着かせてくれた。
地震から一夜明けた朝、彼は職場の整理で早々に出かけたらしい。お嫁さんと幼い子供たちは、今もなお友人の家に避難しているそうだ。
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